夏〜秋の間だけ、モンスーンの西風の影響でラチャヤイ島、ラチャノイ島の東側抜群に綺麗な珊瑚礁と、そして透明度もグンとUPで人気この夏のプーケットでのダイビングはラチャ島で決まり!
の理由その1 ポイントのバリエーションが豊富 白砂とジャングルさながらのサンゴ礁の群生。 シミラン諸島でお馴染みの水中遺跡を彷彿させる景観や沈潜ポイント、雨季に遭遇率UPのマンタ、ブラックフィンバラクーダーの群れなどなど・・・ ポイントごとのバリエーション、潜り方しだいでは同じポイントで2本、3本潜っても飽きない、ガイドが飽きないポイントが揃っています。
の理由その2 モンスーンの恵みで透明度もUP ほんとの話!ラチャ島の東側のポイントは、年間を通して透明度、水温、魚影、コンディションは安定しています。 夏と冬ではモンスーンの風向きが違いますので、夏の西風の季節だけ、ラチャ島の東側でダイビングができるということです。まさにモンスーンの恵みですね。 ラチャノイ島の海の色はアンダマンブルーの世界が広がります。
の理由その4 リピーターにも人気の海 もちろんベテランダイバーやクルーズリピーター、フォト派もマクロ〜ワイドも、地形、群れ、マニアックな固有種までアンダマン海の魅力が凝縮されていますので、リピートしたくな海であること間違いなしです。 経験ダイバー、フォト派ダイバーを担当しますのは、プーケットはもちろん、日本国内(伊豆、沖縄、越前など)や海外にて経験を積んだガイドインストラクター歴6年以上の、当店専属プロガイドです。もちろん完全少人数制にて、ご案内します。